ジャンク品PCがきっかけ。ジャンク品ドットコムに売却決定!特典もある!?

壊れたパソコンをお金に変えるべく、見積もり後、ようやく売却先が決まったので、梱包して売りました。

初めてジャンクパソコンを売るので発送にドキドキしましたが、少しでも処分品がお金になるのは助かります。

クルミ
ジャンク品ドットコムにジャンクPCを売りました。

ジャンク品ドットコムに決めた決め手

ジャンク品PCをイメージしたウッドキューブ

私は、壊れたパソコンを売るために、3社に買取価格を見積もってみました。

不用品とはいえ、パソコンの中のデータの処理などもしっかり行ってくれる業者を見付けなければなりません。

その中でもジャンク品ドットコムが見積もり価格が一番高くメールも親切でした。

こういったジャンク品の買い取り業者の口コミは少ないので見極めが肝心ですが、メールでやり取りした結果、機械的な文面ではなく、1人1人、ケースバイケースでやり取りをしている事が伺えました。

それにメールのアイコンにジャンク品ドットコムのアイコンも設定されています。(ブログ歴が長いと気になる。)

メールでやり取りをする事がほとんどだと思うので、そういった細かい設定など、キチンとしている会社だと思います。

ジャンク品ドットコムの買い取り手順

  • 買い取り依頼メールに返信
  • 忘れてはならない買取承諾書の印刷
  • 買い取り品の梱包
  • 佐川急便へ集荷連絡
  • 査定結果を待つ

買い取り依頼メールに返信

見積もり後、見積額に納得がいったら見積もりメールに買取金額の振り込み先などを返信します。

メールで買い取り依頼メールを返送したからといってすぐに買取品を発送しなければならないわけではないです。(約2週間以内に発送)

見積額は日々変動しているので、有効期限があるので迅速に返信しておいた方が良いです。

その後、買い取りの流れや注意点などメールに添付されてくるのでその流れに沿って発送準備です。

忘れてはならない買い取り承諾書の印刷

パソコンの買い取りには買い取り承諾書が必須です。

記入事項は、名前、住所、連絡先、職業で、買取申込・同意の確認及び所有者の確認のために使用されます。

中古商品を売る時は、古物営業法に則った売買履歴の管理としてこういった個人情報を提出しなければなりません。

業者によっては免許証などの本人確認証明証などの提出を求められる事もありますが、記入事項が少ないのは楽でした。

しかし、印刷しなければならないので、買い取り品と共に送るのを忘れないよう注意が必要です。

買取品(パソコン)の梱包

梱包するパソコンは壊れているとはいえ、買取価格の満額で買い取ってもらうには丁寧に梱包しておかなければなりません。

見積もり時以外の故障箇所があった場合、減額買い取りとなります。

たとえ、それが配送時によるものでもです。

パソコンなど、精密機器等は衝撃に弱いので、配送時に破損してしまわないように注意が必要です。

梱包には気を使う

このパソコンの梱包、結構気を使います。

私のパソコンはマザーボードは電源が供給できず使い物にならないので、使える部品は液晶部分だと思われるのですが、パソコンの梱包って難しい。

送料がタダだと言っても、買取価格と相殺されるだけなので、なるべく送料がかからないように小く梱包しなければなりません。

ノートパソコンぐらいの大きさのものを発送するときはなるべく箱の大きさが縦横高さの合計が100cm以内になるように発送するのが目安だそうです。

適当な大きさのダンボールを見つけて、配送時に破損しないようにプチプチを詰め込むのに色々悩みました。

佐川急便へ集荷連絡

ジャンク品ドットコムの配達指定業者は佐川急便です。

佐川急便で買取品を着払いで発送した場合、送料が相殺されて無料になります。

佐川急便はWeb集荷が便利

ちなみに、佐川急便は荷物のコンビニ発送ができません。

近くに、佐川急便がないので、どうやって荷物を送ろうかと思ったのですが、今はWebから集荷の依頼ができ、自宅まで荷物を取りに来てくれます。

そのためには佐川急便の飛脚宅急便を利用するためには佐川急便のスマートクラブに登録をしなければなりません。

一度登録しておくと荷物の発送だけでなく、荷物の受取りに便利な再配達や配達予定の荷物をメールで通知する各種サービスが受けられるので登録しておいても良いと思います。

最初は登録するのが面倒ですが、ネットでお買い物をする人ならば後々便利です。

佐川急便の伝票は佐川急便急便の営業所か荷物の受け付けを取り付いているお店などしか伝票を置いていません。

なので、荷物を自宅まで引き取りに来た時に配達員さんに着払い伝票を貰わなければなりませんが、その時に手間取るのが宛名書き

伝票が手元にないとその場で書かなければならなくなります。

字を書くのが苦手な私にとっては宛名を書くのも焦るし、配達員さんも待たせるのはプレッシャーがかかります。

しかし、Webで集荷依頼をすれば、宛名書きなどはWebで登録するので自分で書く必要がありません。

荷物の引き渡しもスムーズで、配達伝票の控えもキチンともらえます。

査定結果を待つ

荷物を佐川急便で送ったら、後は査定を待つだけです。

依頼品が無事到着したなどの連絡はコスト削減のためジャンク品ドットコムでは行っていないので、心配なら、佐川急便で荷物が到着したかを確認しなければなりません。

順次査定を行っていますが、大口取引がある場合は査定が遅れるとのことです。

私は1週間以内には査定結果がでました

査定金額は見積もり時の申告内容と違わない限り、減額されません。

私も減額なしで、見積もり時の金額で買い取ってもらえました。

査定結果に満足しなければ、買取品は送料を負担すれば返してもらえます。

送料払うくらいなら処分のしてもらいたいですね。

買い取り承諾メールの送信

買い取ってもらうには、買い取り承諾メールを返信する必要があります。

返信がない場合は自動買い取りで、お金が指定口座に振り込まれます。

振り込み手数料は無料で、ジャンク品ドットコムが払ってくれます。

後は、入金確認メールがくるので、買取金額が無事、支払われていたら取引終了です。

リピーター割引など利用特典もある!?

ジャンク品ドットコムは、新規でお取引した人限定で、リピーターコードを発行しています。(次回から何度でも査定額10%アップでした。)

また、ブログやホームページでジャンク品ドットコムを利用した感想を書くと、Amazonのギフト券がもらえるとか!!

これらの、特典は今後変わるかもしれませんが、リピーター特典結構あってビックリです。

私もノートPC2代目ですが、1台目は液晶が割れてしまって、お金払ってリサイクル処理しました。

クルミ
ちょっとでもお金になるなら売れば良かったなぁ。

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